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こんばんは。
一目散に今日の本題。
昨日に引き続き、年末に行ったトレイルのレポ第二弾である。
29日には箕面方面に向かった。
前回のポンポン山ではえむさんのブログ記事をテキストにしたが、今回のテキストはこちら。















この本の「箕面周辺」コースをベースにした。
ちなみにこの本の副題が~初・中級者でも楽しめる関西周辺の爽快トレイル23コース~となっており
ワタクシレベルでもチャレンジできそうなコースも掲載されている。
さっそく当日の結果は以下の通り。



















20151229箕面







まず箕面駅から滝道~滝道横のトレイルに入るのだが、落合橋からようらく台園地に向かうルートがわからなかった。
結局「山と高原地図」を便りに、本来予定していたルートとは違うコースで進むことができたが
そこに至るまで何度も行ったり来たりを繰り返している。
ただ、一回ルートに乗っかってからはロストしなかったので、あそこさえわかれば・・・という感じだった。
また登りはポンポン山に比べるとキツいような気がした。
獲得標高はそれほど差がないのはずなのだが、なんでだろう。
特に、ビジターセンターから東海自然歩道に入るコースは、昨年夏にえむさん、サトさん、THさんと行ったことがあるルートで
やたらしんどかったのを記憶していたので、エスケープするかどうか相当考えた(笑)
まあ、二回目は前回に比べると多少なりともコースがわかっているので楽だったけれど。














ここから落合橋を渡ってようらく台園地に迎えるはずなのだが、
ルートを進むとGPSデータが「山と高原地図」のルートから大きく外れたため引き返した。
あのルートで良かったのかな・・・??














箕面山の山頂に到着。
しかし眺望は全くなし(笑)















ようらく台園地近くの展望台??
箕面周辺は全般的に眺望はあまり良くないような気がするのだが
ワタクシがコースを知らないだけかもしれない(゚∀゚)
















一旦ルートに入るとこのような標識が要所に立っているのでロストすることはあまりない。
やはりこれからのトレイル練習はポンポン山と箕面の二本柱で考えていこう。
当日の行動記録は以下の通り。







20151229箕面データ







最後はテキスト通りに箕面駅には戻らず、マイコースである勝尾寺のロードを下ってスーパー銭湯へドボン。
大変気持ちよろしゅうございました(* ´ ▽ ` *)







++++++++++






ところで昨日の記事にも書いたとおり、夏場のウルトラ向け練習を充実させるために
トレイルでの練習を増やそうと思ったワタクシ。
当然新しいギアを手に入れている。
今回の新兵器はこちら。




















SALOMON SPEEDCROSS3 GTX。
実店舗で試し履きをした後ポチろうと思ったのだが、店頭でなかなかこのシューズが見つからない。
梅田の石井スポーツ、好日山荘には陳列なし。
ゼビオにはあったもののサイズ欠品。
いろいろとネットを徘徊した結果、京都のイオンモールゼビオはトレランシューズが充実しているとの情報を入手し
何とか試し履きにこぎつけた。
ゼビオにあったのはゴアテックス仕様ではなくノーマル版だったのだが、26.5cmでジャストフィット。
ネットで検索すると、ノーマル版より税抜価格で3.500円高いゴアテックス仕様がほぼ同じ価格であったのでそちらをポチった。







届いたシューズに足を入れた瞬間、試し履きと比べて窮屈に感じたので少し心配だった。
もしかするとゴアテックスを使用している分だけサイズ感が違うのか?
ただ実際に箕面で走ってみると全く問題なし。
「地球に噛み付け」とのキャッチコピー通り、グリップは非常にしっかりしている。
雨の後など路面が悪い状況でより性能を発揮してくれるに違いない。
これまでトレイルで使っていたゲルフジアタックはロード比率が高いトレイルランの際に
こちらはトレイル比率が高いトレイルの際に使っていきたいと思う。
とりあえず今週末の信太山クロスカントリーはサロモンで行ってみる(・∀・)
またムカデの足が一つ増えてしまった(笑)







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こんばんは。
年末年始の休暇も終わり、ワタクシは今日が仕事始めでした。
朝の通勤電車の乗った感覚だと、今日が仕事始めの方は半分ぐらいかな、といったところでした。
明日になれば本格的にいつもの日常に戻るのでしょう。
今年1年もしっかり走れるように、仕事の方は大過なく勤めたいものです。






さて今日の本題。
年末年始に3度ほどトレイルに行っている。
その理由は真夏の練習メニューにトレイルを加えたいと思っているから。
ワタクシレベルではまだまだ走れないので、少し練習を積んで走れる部分を増やしておかないと
丹後の練習メニューとしては採り上げづらい。
その手始めとして年末休暇に入る前の20日・日曜日にポンポン山に行っているので、
そちらのレポを1回読み切りで書いておく。
なお今回のトレイルは「ポンポン山にハイキングに行きたい」という嫁のリクエストに応えるためのルート確認という側面もある。
マラソンポイント稼ぎのチャンスだ(笑)
まず当日の記録はこちら。


















20151220ポンポン山








ポンポン山には一昨年の夏に一度チャレンジしたことがある。
もちろん無事に頂上にはたどり着けたのだが、頂上にいたるまでのルートがグダグダでえらい苦労した記憶がある。
嫁のリクエストに応えるためにはしっかりしたルートを覚えておかなければならない。
そんな状況で臨んだ今回のおひとりさまトレイル、コースガイドは えむさんのレポ
この記事と「山と高原地図」をスマホにブックマークしていざ出陣。







阪急高槻市駅からスタート。
ロードを6kmほど走ると高槻市バス上の口停留所に到着。
400mほど進むと次のバス停原立石があり、右にそれると本日のルートの入口。
















一番下に書いてある「神峯山寺」。
読み方を知らなかったのだが、どうやらこう読むらしい。


















うーむ、親近感が沸く呼び名ではないか。
なお、ここには駐車場があるので、嫁を連れてハイキングに来るならここまで車で来る、という選択肢は考えられる。
バスで来るなら原立石は1時間に1~2本しか便がないようだが、
上の口までなら少ない時間帯でも15分に1本はあるため
上の口までバス、という選択肢も有力だ。
















えむさん曰く「桜葬の激坂」の入口。
ワタクシはここに至るまでの道ももちろんベタ歩き(笑)
ここを走っているとは・・・すげえ(・∀・)
以下、山頂までの道もわかりやすくそれほどキツくない。
あ、もちろんワタクシは走れませんが・・・。
























高槻市駅7時15分スタートで山頂着は9時44分。
山頂はいい天気で、早めの時間にもかかわらず登山者が何人か訪れていた。
ポンポン山の山頂以降は基本的に下り基調でワタクシでも走れるレベル。
なお、登山者の姿が見えたら驚かさないように歩くなど、マナーには注意していたつもりだ。














ルートも道標がわかりやすくほとんど迷うところはないのだが、2箇所だけ。
1箇所は上の写真にある大沢の三叉路。
えむさんレポによると、大沢方面に進むとしいたけ屋のあるルートに出るようだが
しいたけが嫌いなワタクシはパスwww
川久保方面に進むのだが「渓谷ルート」と「尾根ルート」の2つがあるようだ。
えむさんレポに書いてあるのは渓谷ルートだったのでそちらに進んだが、
今度は尾根ルートで行ってみたい。














もう一つは川久保バス停。
本題は上の写真にある鳥居をくぐって向こう側の道を進まなければならないのだが
ワタクシはスルーしてバス道を1kmほど進んでしまった。
途中で気がついたので事なきを得たが、ここは要注意。
最後にコースタイムは以下のとおり。







20151220ポンポン山データ






高槻駅から上の口までバスで行ったとして、途中のロストを除外すると走行距離は15kmぐらいになる。
真夏の練習なら、これぐらいの距離でもいいかもしれない。
このルートは気に入ったので定番コースにしようと思う。
えむさん、サトさん、ブログを参考にさせていただきありがとうございました(・∀・)





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こんばんは。









さっそく今日の本題。
先週末のポンポン山ハイキングレポの続編です。
小高い展望台に到着し、山頂までもう一息なのですが…







(以下レポ)



















展望台でひとしきり休憩した後、いよいよ山頂を目指してリスタート。
・・・しようとしたのだが、またもや道が見つからない。
はっきりとした道がないのだ。
バキバキに折れた枝などを踏みつけながら、なんとなく道らしきところを歩く。
そのうち、ものすごい下り坂が目の前に。
さすがにこれはないわ。
まだ山頂についてないのに、こんなにまっさかさまに下るような道を進むわけあらへん。
仕方がないので、10分ぐらいかけて展望台に逆戻り。
あらためて落ち着いて道を探すと・・・


















少し逆戻りするとこんな感じの道が。
押してもダメなら引いてみな、ではないが、やはり少しは逆戻りしてみるという冷静さも必要なのだと思った。
自分の進みたい方向に道は必ずあるはず、という単細胞な考えは山の中では通用しないのね。






















少し進むとこんな案内図を発見。
釈迦岳まで0.2km、ポンポン山まで1.8km。
思いのほかゴールはすぐ近くにあるようだ。
何とか辿り着けそうだとホッとしながら先を急ぐ。



















程無くして釈迦岳山頂に到着。
ただ天王山山頂にもまして眺望は悪く、この標識以外なーーんにもなかったので写真だけ取ってサッサとスルー。
















ヤマレコの記録通り鉄塔の下を通り、





















「こんなところで熊に出没されたら困るわ」と思いながら進むと



















ポンポン山の頂上に到着。
大山崎駅を朝7時半に出発して山頂に着いたのは12時過ぎ。
11kmの登りに4時間半ぐらいかかっていることになる。
まぁ結構迷ったしなぁ





















山頂はちょっとした広場のようになっていて、ハイカーやランナーが木蔭で食事をしたり休憩したりしている。
全部で30人ぐらいいただろうか。
ほとんどがハイカーでトレラン仕様はワタクシ以外に3人だけ。
やはりまだまだトレランはマイナースポーツのようだ。
巷ではトレイルランナーのマナーについて厳しい意見が多いようなので、道を譲り挨拶をしゴミは拾って帰るなど、自分が評判を落とさないように殊更に気をつけたつもりである。


















山頂からの眺望は最高。
やっぱりこうじゃなくっちゃ
なんか六甲山では騙されたような気がする(笑)
山崎駅前のデイリーヤマザキで仕入れたおにぎり3つとベルギーワッフルを平らげてから、そそくさと下山。
当初の予定では東向日方面に降りるつもりだったのだが、結構距離が残っている(およそ10km)。
登りで体力を使って十分堪能したので、すかさず最短距離で下れる出灰(いずりは)バス停までの下り約3.8kmに変更。



















トレイルをずんずん下る。
ここで新規投入したゲルフジアタックが威力を発揮する。
(ゲルフジアタックの使用感レポは別の機会に。)
2km弱下るとトレイルはおしまい。

















民家がぽつぽつと立ち並ぶロードに出る。



















ひなびた奥地の温泉地風情。
緑が美しく目に染みる。
ただ、結構暑かったが。


















トレイル1.8km、ロード2kmの表示のところ実際は1.5kmぐらいで出灰バス停に到着。
少しバスを待ってから40分ぐらいかけて高槻駅まで帰った。
こうしてワタクシのおひとりさまハイキングは無事終了しましたとさ。
またこっそり別のところにも出没してみたいところである。








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こんばんは。








えーと、宣伝です。
26日土曜日に開催予定の、かおりんさんプレゼンツ長居グルグル練習会~アレになりたい
酷暑の中、長居公園をひたすらぐるぐるするというhen●ai専用練習会です(笑)
明日24日PM11時締切だそうですので、一緒に滝汗&ぐるぐるしようという奇特な方はぜひ










さて今日の本題。
先週末のポンポン山ハイキングレポの続編。
最初の山頂、天王山をあっさりと制したワタクシは、いよいよ本格的なトレイルに進んでいきます。





(以下レポ)






天王山山頂に着いた後、次に進むべき道を探し10分ほどうろうろするが、少し逆戻りすることで本来のルートに。
こんな感じの標識を発見してようやくホッとする。















ちなみにこの日はヤマレコに残されていた他の方が登られた記録を頼りに登った。
(もちろん念のために地図も持参はしていたが。)
ワタクシが参考にさせていただいた方はかなりわかりやすく書いていただいていたのだが、それでも何度か迷ってしまった。
本格的なトレイルに行こうと思うと、走力以外にこの辺の能力も必要になるのだろうか。
















このあたりは天王山ハイキングコースを進む。
非常に整備されており、気持ちよく歩くことができる。
ハイカーの方々も結構いらっしゃった。

















この分岐で柳谷方面に進路を取る。



























少し進むと一旦車道に出る。
















が、すぐにトレイルに戻り楊谷寺を目指すこととなる。



















竹林がいかにも京都という感じを醸し出している。
山の中は涼しくて大変気持ちが良い。




















楊谷寺第2駐車場の奥に西山古道への入り口がある。


















この看板の前でしばし考え込む。
善峯寺・光明寺は目指す方向とはちょっと違うので柳谷観音と書いてある方に進んでみるが、どこをどう探しても登山道への入り口が見つからない。
あるのは車道のみ。
幸いなことにここでうろちょろしたおかげで自販機を発見し、500mlペットボトルを1本補充。
再びこの看板の前に戻ってきて、疑心暗鬼になりながら善峯寺・光明寺方向に歩を進める。
ここで20分以上はロスしたものと思う。



















獣避けの鉄柵を潜って再びトレイルへ。




















入ってみるとこんな感じ。
先ほどまでの天王山ハイキングコースに比べると、明らかに整備されていない。
ここから結構な時間西山古道を進むことになるのだが、その間ランナーやハイカーに誰一人として遭遇しなかった。
天王山ハイキングコースやポンポン山周辺ではたくさんの人とすれ違ったのだが。
もしかすると非常にマイナーなルートを選んでしまったのかもしれない。


















程無く進むと標識発見。
大沢の標記を見てようやくルートがあっていることを確信する。



















西山古道をずんずん進むと、突然見晴らしの良い展望台に出た。
高度にして500m余り。
ポンポン山の山頂が678mだから、だいぶ近づいてきたことを感じる。
景色を眺めながらしばらく休憩。
再び山頂目指してハイキング再開なのだが・・・あれれ??




(続く)




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こんばんは。









梅雨が明けました
いよいよ暑い、そして熱い夏の始まりです。
暑くなると途端に走れなくなる(暑くないと走れているかどうかは置いといてwww)情けないジブンがいます。
倒れない程度にガンバロウと思っていますが果たしてどうなることやら。







さて今日の本題。
先週末の日曜日に訪れたポンポン山ハイキングのレポです。
もはやトレイルの文字も外れてしまった(笑)
結構頑張って写真も撮ってきたので、さっそくレポスタート






(以下レポ)






先日初めてのトレイルを経験したのをきっかけに、ついにトレランシューズをポチってしまったワタクシ。
せっかくなのでどこかに出かけなければ。
ゲルフジアタックのデビュー戦最有力候補はいつもの勝尾寺界隈だったのだが、せっかくの機会なのでいつもと違うところに行ってみたい。
というわけで、前々からひそかに目をつけていた高槻市最高峰のポンポン山に向かうことにした。
実はレポを書き始めるまでポンポン山は「北摂最高峰」だと思っていたのだが、念のためにググってみると深山というのがあるそうな。
ふーーん。









さて、ポンポン山という親しみやすそうな名前の由来は以下の通り諸説あるらしい。







ポンポン山は明治時代になり用いられるようになった呼称だが、当初は頂上のみを指す名称だった。
山頂には「この山は正しくは加茂勢山といいますが、標高679メートルの頂上に近づくにつれて足音がポンポンとひびくことから通称ポンポン山と呼ばれています。」と記された京都府設置の案内板がある。
なぜポンポン山と称されるかについては異説もあり、本山寺(ほんざんじ)の転訛説や、「この周辺の山ではポーンと一つ高い山だから」という現地の古老の話を吉田金彦は紹介している。吉田は本山寺転訛説、足音ポンポン説をいずれも否定しており、先斗町と同じくポルトガル語のポン(一番)が根拠ではないかとも考えている(吉田著『京都の地名を歩く』)。
一般的には足音ポンポン説がよく知られている。
(Wikipediaより)








ワタクシが知っていたのは当然もっともポピュラーな足音ポンポン説。
実際に頂にたどり着いて、存分にポンポンしてやるのだ。
ポンポン山へのアプローチは大まかに言うと以下の4通り。


登山道は東海自然歩道の南側である高槻市の神峯山寺・本山寺からの道と、北側の京都市西京区の善峯寺からの道、高槻市出灰からの道、大阪府三島郡島本町の大沢から釈迦岳山頂を通過する道がある。
(Wikipediaより)








種々検討した結果、ワタクシが降り立ったのはこちら。




















阪急大山崎駅。
ここから天王山~釈迦岳を経てポンポン山に至るルート。
距離的には山頂までだいたい10kmぐらいなので適当な距離だ。

















大山崎駅前にもコンビニはあるが、すぐ近くにあるJR山崎駅前のコンビニに立ち寄り昼食と飲み物を調達。
やっぱり山崎駅前だけにデイリーヤマザキ…。
六甲山のように山頂近くに自販機はなさそうなので、500mlペットボトルを4本持参。
これでゴールまでもたせる算段(実際は途中の自販機で1本追加購入)。




















足元にはスカイブルーのニクイやつ、asicsゲルフジアタック3が光る。
サイズはいつもの27.0cm。
ただ足幅がスーパーワイド・ワイドではなく2Eなので、その辺がどうかが少し気になるところ。


















JR山崎駅前にある「天下分け目の天王山」の石碑を横目で見ながら出発。
踏切を渡ると天王山登り口の標識。


















急坂をもちろん歩いて登っていくと、すぐに最初の寺に到着する。


















宝積寺。
写真では見づらいが、後ろの門のところに金剛力士像が立っている。
ワタクシ、一応理系ゆえ歴史関係には非常に疎いので細かい解説は一切省略(笑)


























境内の奥に登山道への標識があり、いよいよトレイルにエントリー。
















いい感じのトレイル。
これくらいならワタクシでも走れるが、少しでも登りがキツクなるとキッチリ歩く。
















酒解神社の鳥居をくぐり

















小高い丘の上にある展望台を過ぎると
















本日最初の山頂、天王山。
距離的にはまだ2km程度(笑)
周囲は木々に覆われていて何にも見えないので、写真だけ撮ったらすぐにリスタート・・・。
なのだが、進むべき道がわからず本日最初のロスト。
正解は少しだけ逆戻りしなければならなかったのだが、ひたすら前だけを見て進むべき道を探していたのがロストの要因。
この後、何度か同じような目に遭うということは、ワタクシはまだ知る由もない。




(続く)





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丙午生まれの典型的なB型です♪

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