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  • 2019飛騨高山ウルトラマラソン

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飛騨高山71kmを振り返るシリーズも本日で最終回。
最後に総括して、メインレースである9月の丹後に繋げていきたい。
3つのポイントを挙げて、ダラダラと書いてみる。



①今回の快走は気候のおかげ




大会当日の気候は以下の通り。ドン。





※LINEグループからお借りしています




これは高山市街地の天候推移だと思われるが、特にレース前半は高度も相俟って更に気温が低かった。
道路脇の温度計で12℃を2回見た。
加えて時折り霧雨が降るという状況。
寒いと感じられた方もおられるようだが、ワタクシにとってはちょうど良かった。
ランニングに関しては弱点だらけのワタクシだが、特に苦手なのが登り坂と高気温。
丹後はこの両方が揃っているから手に負えないw
できることなら丹後当日も「12℃、霧雨」でお願いしたいところだが、さすがにそうはいかない。
この夏の練習で少しでも暑さを味方に付けられるように頑張らなくてはならない。
真夏のポイント練習を涼しい早朝にやるべきか、暑い昼間に鍛錬すべきかは議論の分かれるところかもしれないが
今年の夏は双方を上手く組み合わせて乗り切りたい。





②直近の練習メニューの成果が現れたか




昨年末の加古川マラソンで不甲斐ない結果に終わってから、練習メニューを切り替えた。
その内容は心肺に刺激が入るようなメニューをできるだけ増やすこと。
勝尾寺練もその一環だし、閾値走やインターバルも故障しないように注意しながら取り組んだ。
この手のメニューを増やすキッカケになったのが、最近よく見ている陸上系YouTuberの方々の動画。
ワタクシより遥かに上のレベルの方々ばかりなので練習メニュー自体はそのまま使えないけれど
練習にしても大会にしても思ったよりゼイハアしながら走っておられる。
「これは自分ももっとゼイハアせねば…」と思った。
冷静に考えると、速く(自分比)走ろうと思ったら、速く走る練習をしないと速く走れるはずがない。
カラダと心肺に速く走る動きを覚えこませないとダメだ。
ただ毎日スピード練習をすると間違いなく故障するし、持久力も鍛えないといけないので
最大週2回が限界かと思っている。
平日、週末とも練習メニューが定まっていないので、6月中に試しながら固めていきたいと思っている。
あともう一つ気を付けているのが同じようなメニューが続かないようにすること。
スピード練習でも例えば閾値走一辺倒ではなく、ショートインターバルや混合インターバルも組み合わせたい。





③大会をシミュレーションしながら練習に取り組む




今回の飛騨高山、走りながら丹後のコースをシミュレーションしていた。
例えば


* 駄吉林道峠の後の下りは碇高原登り途中に現れる下り(2つ目のトンネルの向こう)を

* 飛騨高山スキー場の後の下りは碇高原の下りを

* 50km以降は碇高原を下りきった後の海岸線を


それぞれイメージしながら走った。
こういったイメージを膨らませながら練習するのは結構大事かもしれない。
幸いなことに丹後のコースはこれまでのエントリーや合宿のおかげでかなり頭に入っている。
例えば勝尾寺練の下りを終えた後のEペース走は
浅茂川から弥栄庁舎の間をしっかり走るために役立つのでは、とか。
スピード練習の後のダウンジョグも登り坂後の平地を走る練習になるかも、とか。
限られた練習時間を有効に使うためにも、練習メニューを多面的に捉えて効果的にこなしていきたい。






早いもので既に丹後まで3ヶ月を切っている。
毎年言っているけれど 「今年こそは」。
諦めなければ目標はいつか達成できるはずだと信じている。




(飛騨高山関連、終了。通常運転に戻ります。)





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飛騨高山71kmを振り返るシリーズ。
今回は装備とシューズについて。
今回の装備概要は以下の通り。ドン。












画像で見るとこんな感じだがw 文字で書くと以下の通り。




キャップ:Northface サンシールドキャップ
Tシャツ:50T
アームカバー:c3fit クーリングアームカバー
ランパン:houdini トレイルショーツ
ショーツ:UnderArmour アーマーベントメッシュ9インチ
ソックス:FUNCTIONALFIT ランニングソックス
ボトルポーチ:asics ランニングボトルポーチ
ウエストポーチ:montbell デルタガセットポーチS
スマホケース:montbell モバイルポーチM





ノースのサンシールドキャップとはこんなの。











要は日よけ付きキャップ。
水都の反省から購入してユリカモメ、飛騨高山と連投。
今回に限って言えば日よけなしでも大丈夫は気温だったが
軽いし撥水性はあるしなかなか使いやすい。
白があるとなお良い(黒と紺とこの色=グレーの三色展開)が、たぶん丹後でも起用する。
アームカバーは夏仕様のもので装着するとひんやりするタイプ。
ただ、ワタクシレベルの汗かきだと汗がたまってしまうのはマイナスポイント。
もっといいものがないか探索継続。
ボトルポーチは水都同様アシックスのものだが、容量が足りないのでモンベルのポーチを追加。
特に走りにくさは感じなかったが、何か大げさな感じが否めない。
丹後はエイドでの補給がやや心許ないため、ジェル関係はしっかり持って走りたい。
こちらも対策を継続思案する。
ちなみに今回ゲイターは装着せず、ひざ・ふくらはぎ・足首含めテーピングも全くなし。
不安のある箇所があれば補強するのはやむを得ないが
そうでなければ今後も特になしでいきたい。
準備時間も短縮できるし(^^)








そして今回起用したシューズはこちら。













アシックス DynaFlyte3。
ホカやon、ナイキなどいろいろ試してきたが一周回ってアシックスに戻ってきたw
DynaFlyteは2の頃から目をつけていたのだが、2は少し足幅がキツいので購入を見送った。
3にバージョンアップして試着して見たら足幅はバッチリ。
軽くて反発力もあり下り坂での安定感も文句なし。
水都で履いたナイキ・ペガサスターボも感触の良いシューズだが、
100km走った後に踵外側のソールが大きく削れていた。
ワタクシの走り方に原因があるのは言うまでもないのだが
丹後のゴール近くでソールが削れた不安定なシューズというのもなんかイマイチ。
その点、DynaFlyteは高山71kmを終えても全くダメージなく問題ない模様。
丹後のシューズについてはもう少し探索を続けるが
DynaFlyteが有力候補となったことは間違いない。





(飛騨高山関連、もう一回だけ続きます)




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先週末の飛騨高山71kmを振り返るシリーズ。
本日はラップタイムを過去実績と比較してみる。
ランナーズアップデートで10kmごとのラップがわかるので、それを一覧表にしたものがこちら。ドン。






takayama_results002
※グロスタイム表示です。






一昨年・昨年と比べて1時間以上速いので、どこをとってもいいラップになっているのは当たり前だが
20km以降は過去実績比1分ないしはそれを上回るペースで走っていて、
ラスト10kmは一昨年とそれほど変わらない水準にとどまっている。
ワタクシ的に特に頑張ったところというと


①20km~40kmの登り

②50km~60km


の区間だと思う。
高低図でいうとここ。





takayama updown3





赤枠が①で青枠が②。
登りはものすごく苦手で、たぶんフルマラソンの持ちタイムが同じぐらいの人と比べても激遅という自覚はある。
村の皆さんとポンポン山とかトレイルとかをご一緒しても、お話にならないぐらい遅い。
レース当日、同じぐらいのペースで走っている周囲の人はおそらく同じぐらいの走力の持ち主。
レース運び概略でも記載した通り、特にカクレハキャンプ場~駄吉林道峠までの一番斜度がきつい坂道で
歩きなんだけど周囲の人を抜いていくことができた。
これって少しは登坂力が向上したということなのだろうか。
もしかするとアレが聞いているのか??
丹後本番において、七竜峠や碇高原のキツい登り坂を走って登ろうとは思っていないが
登り以外の平坦なところや下りにできるだけ脚を残しておくためにも
登坂力は鍛えておきたいと思っている。







②についてはフルマラソンシーズン終了以降取り組んできたアレ=勝尾寺練の成果が発揮されたと言えよう。
なんせ下りでフォームがブレない。
また平地に入っても脚が残っているのでタイムが落ちない。
今シーズンに入ってまだ7回しか練習していないが、効果を信じてこれからも週末には欠かさず取り組みたい。







今回の記事ではデータについて触れたのでついでにもう一つ。






2019takayama-results999






この表は大会HPに掲載されている速報記録。
赤枠で囲っているのがワタクシのラップ。
同じようなタイムでゴールした方とラップを比較することができる。
見ていただければわかる通り、ワタクシは40kmまで飛び抜けて遅い。
30km:4時間4分、40km:5時間48分は写っている中で最も遅いw
結果的に似たようなタイムでゴールしているので、
裏を返せば下り基調の後半戦はワタクシが一番速かったということになる。
また、登りの弱さは伸びシロと言えなくもない。
…一向に伸びない可能性も高いけれどwww





(飛騨高山関連、続きます)




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大会HPに掲載されている高低図及び計算間違いしていたペース表wはこちら。ドン。






takayama_updown2




takayama pace1
takayama pace3







苦手の登り坂でなぜか設定タイムとの乖離を縮めることに成功したワタクシ。
冷静に考えればペース設定が甘かった可能性はあるのだが、
それでも一昨年・昨年の実績から割り出した設定ペースのはず。
もしかして、ワタクシ速くなってる??・・・



などと余計なことを考えている暇もなく、飛騨高山スキー場エイドを出てすぐ








※LINEグループからお借りしています









コース最高地点を通過し、40km地点のマットを踏んだ後はひたすら下る。
周囲のランナーもそれまでと比べるとスピードを上げて走っているのだが
不肖ワタクシ、なぜかガンガン脚が動くのでゴボウ抜き状態となる。
あとでLAPを確認するとキロ6で走っていた ← ワタクシ近辺だと下りとはいえ40km過ぎてのキロ6は十分速い模様w
この区間のペース設定はキロ8(なんでこんな設定なん?)なので貯金がどんどん増えていく。




◆第10エイド 県道空き地


予定 6時間24分
実績 6時間20分




5.6kmで貯金が4分増えた(*^^)v
農道空き地エイド(しかし毎回思うがエイドのネーミング、何とかならんかなww)を出てから更にペースアップ。
この付近の3km、LAPが528-523-543とついにキロ5分台に突入。
下りとはいえ50km手前に差し掛かっているので、歩いている方も散見される状況。
文字通り風のように駆け抜けていくカブトムシ   ・・・知らんけどwww
少し真面目に書いておくと、勝尾寺練の下りでフォームを意識しているのだがそれがハマった感じ。着地の際にできるだけブレーキをかけずにフラットに着地することを心がける。
後は脚が後ろに流れないように、着地で地面からもらった反発力を活かして脚を前の方で回す感覚。
カラダが良く動いているように思えた。
…気のせいでないことを祈るwww





◆第11エイド 岩滝公民館


予定 6時間57分
実績 6時間50分




というわけで、この区間のペース設定はキロ630だったにもかかわらず、さらに貯金を3分追加。
岩滝公民館エイドを過ぎるとトンネルをくぐって50km地点。
そしていよいよ最後の難関、裏ボス峠だ。
ここでも脚がまだ残っていたので、歩きに時折1~2分限定のランを織り込む。
したがってキロ11分設定のところ、キロ10分を切って着実に進んでいく。
裏ボス峠ピークを過ぎるとまたもや下り。
ここも引き続きガンガン下る。





◆第12エイド 農道空き地(大羅野団地)


予定 7時間29分
実績 7時間24分




ここで貯金が目減りしているように見えるが、52.4km地点と標記されている第12エイド
ワタクシのガーミンくんでは53.4km付近だった。
エイドの方に確認しても「52.4km地点ですよ」とのことだったが
後で距離の帳尻が合っていることを考えると、やはりズレていたとしか思えない。
1km=6分とすると貯金は11分なので、実質的には貯金は増えていたと思っている。
そして下り坂、丹生川トンネルの手前で秘密兵器の応援を受け、好調ぶりをアピールしておくw
トンネルをくぐって幹線道路をひた走ると第3関門。





◆第13エイド 丹生川支所










予定 8時間09分
実績 7時間50分




なんと貯金が19分。
ここから更に貯金を殖やしていけば9時間30分台、ひいては9時間30分切りも夢ではなくなってきた。
丹生川支所は飛騨牛や焼きそばなどのおもてなし食材が満載されている大エイドなのだが
ワタクシは淡々とルーティンをこなして速攻でエイドを後にする。
もはや前しか見ていない状態。
過去2回の大会では、丹生川エイドを出て少ししたところにある軽い登り坂はペタペタ歩いていたが
今年はしっかり走って登り、キロ7分台をキープ。
おまえはホントにあのカブトムシか?www
60km地点のマットを踏み、100kmと71kmの分岐点を左に曲がる。
61kmを過ぎるとゴールへのカウントダウンが始まる。





◆第14エイド 新張公民館


予定 8時間43分
実績 8時間24分





貯金は19分を維持。
ここまで快調なペースを維持してきたが、60kmを過ぎたことと時刻的にも13時を回り
天候面でも青空が広がりかなり暑くなってきた。
山中では12℃を示していた道路脇の温度計も、この辺りでは20℃まで上昇。
さすがにペースが落ち、余裕がなくなってきた。
各エイドでの到着時刻はエイド到着時にスマホで写真を撮ることにより記録される時刻で把握してきたが
最後の2エイドは写真撮影を忘れてしまった。
余裕がなくなってきたことの現れだろうか。
キツくなった際の対策として、800mぐらいはキロ7分台で頑張って走り、残り200mぐらいは歩くことにより
キロ8分24秒を超えないようにコントロールする。
昨年と今年の水都で編み出したテクニックを駆使してみた。
エイドストップなどで3LAPぐらい零れているけれど、失速を最小限に留めることができたと思う。
ただゴールタイムを考えると、反省するとすればラスト10km。
ここをもう少ししっかり走れていたら9時間半切りを達成できたかもしれない。




◆第15エイド 下切公民館
◆第16エイド グリーン薬局前

いずれも実績タイム取り忘れ



◆ゴール 飛騨高山ビッグアリーナ














予定 9時間59分
実績 9時間44分





というわけで、最後は少し貯金をはたいてしまったけれど
目標タイムを15分上回る上々のタイムでゴール。
ゴール後、脚が多少痛いとかはあったけれど、胃腸も問題なく元気そのもの。
9月の丹後につながる71kmとなった



…はずwww



(飛騨高山関連記事、続きます。)




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大会HPに掲載されている高低図及び20分計算間違いしているペース表wはこちら。ドン。




takayama_updown2





takayama pace1
takayama pace3






第1関門でもある道の駅ひだ朝日村エイドでは関門時刻に37分ほどの余裕を持って通過。
ここから再び少しずつ登りが始まるが、本格的な登りはもう少し先に行ってから。
設定ペースがキロ10分なので楽な気分でポクポク進む。






◆第6エイド 上青屋公民館


予定 2時間58分 ← 20分間違ってるw
実績 3時間19分





ウルトラマラソンになるとどうしてもエイドストップが長くなりタイムロスを引き起こす。
今回はエイドでのルーティンを決めておいた。


スポドリ一杯飲む→ボトルに半分だけ水を入れてもらう→目に付いた固形物を食べる→リスタート


エイドでウロウロすることがなくなり、タイム短縮に貢献したのではなかろうか。
未だ計算間違いを差し引けばほぼ設定通りのタイムを維持している。
ここからはキロ11分設定。
基本的には歩きなのだが、合間に1分だけ走ってみるとか完全にベタ歩きとならないように努力する。





◆第7エイド カクレハキャンプ場


予定 3時間47分
実績 3時間58分




おや?
なんだか予定タイムとの乖離が縮まってきたぞw
カクレハキャンプ場から駄吉林道峠までがコース中一番キツい登りでペース設定もキロ14分。
腰を入れてしっかりと前傾姿勢を作りながら歩くように意識すると
少しずつだが周りのランナーを抜き始めた。






◆第8エイド 駄吉林道峠


予定 4時間38分
実績 4時間41分





おやおや⁇
急速に予定タイムとの乖離が縮まってきたぞww
駄吉林道峠エイドを越えると下りがあったりして更に気持ち良く進む。
飛騨高山スキー場エイドまでまだ少しあるか?と思ったところで唐突に登りが終わり
思っていたよりも早く右手にスキー場への下りスロープが現れた。
周囲のランナーと「ラッキー!」と声を掛け合いながらスロープを駈け下る。





◆第9エイド 飛騨高山スキー場










予定 5時間39分
実績 5時間39分





早くも設定ペースに追いついた(*゚∀゚*)
なんと苦手の登りで計算間違いの20分を帳消しにすることができた。
もしかして、これって10時間切れるんとちゃうちゃう?
俄然イロケが出てきたワタクシ。
コース最高地点を超えてからの強烈な下り坂に勇躍突っ込んでいった。




(続きます)





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